ハピネット
ブリガンダイン ルーナジア戦記 通常版 【Switchゲームソフト】 【sof001】
4.0(1件の商品レビュー)
“果てなき戦場のファンタジー” 国取りシミュレーション「ブリガンダイン ルーナジア戦記」
※特典は終了しました。
4.0(1件の商品レビュー)
“果てなき戦場のファンタジー” 国取りシミュレーション「ブリガンダイン ルーナジア戦記」
※特典は終了しました。
ページ: 1 / 1
“果てなき戦場のファンタジー” 国取りシミュレーション「ブリガンダイン ルーナジア戦記」
■本作の魅力
▽“ファンタジー”ד国取りシミュレーション”の名作、「ブリガンダイン」完全新作
・乱世を迎えたファンタジーの世界を舞台に、いずれかの勢力を選び大陸制覇を目指す“国取りシミュレーションゲーム”
・ユニットの育成とバトルマップの部隊戦に特化した、シンプルで奥深いウォー・シミュレーション
▽豪華クリエーターとキャスト陣で贈る壮大なファンタジーの世界
・寺田憲史氏によるシナリオ「五つの国と一つの小さな民族、君主と騎士達の群像劇」
・風間雷太氏によるアート・キャラクターデザイン「繊細で重厚なファンタジー世界とキャラクター」
・佐藤天平氏による楽曲「オーケストラ収録の主題曲をはじめとした、壮大なファンタジーサウンド」
・100人を超える騎士達が豪華声優陣によるフルボイスで躍動
▽モンスターを従えた君主と騎士達が繰り広げる奥深い部隊戦
・登場する敵味方すべての国、騎士、モンスターが絶えず戦い成長する
・この世界で「誰となり、どのように戦うか」はプレーヤーに委ねられている
・大陸の統一を果たすため6つの勢力からいずれかを選び、大陸にある41の全拠点を自国のものにせよ!
・ルーナジア大陸は「編成フェーズ」と「攻撃フェーズ」を経て節が経過し、時を刻んでいる
・「編成フェーズ」では来るべき戦いに備え、多種多様なクラスやスキルを持つ騎士とモンスターで部隊を構成
・騎士とモンスターの「クラスチェンジ」や「装備品・アイテム収集」などの奥深い育成要素
・「攻撃フェーズ」では、拠点をかけたバトルマップでの部隊戦が繰り広げられる!
・攻撃フェーズは、六角形のヘックスマップでのターン制バトル!ユニットのスキルや属性、包囲効果や地形効果、そしてあなたの部隊戦術で勝利をつかもう!
▽高い没入感と豊富なやり込み要素を持つウォー・シミュレーション
・様々な戦場マップやユニットビジュアル、豊富なアクション等によりファンタジーの部隊戦を表現
・敵国も大陸制覇を目指し様々な戦略と戦術で侵攻。大陸の戦いの歴史はプレイする度に異なる展開を見せる
・6勢力でそれぞれ異なる様々なストーリーやイベントを収集する「史書の追憶」
・圧倒的なボリュームのメインモード「ルーナジア戦記」に加え、メインモードクリア後に開放するチャレンジモード「異説の章」
■世界設定
古よりマナが降り注ぐ大陸ルーナジア。
この大陸ではるか昔に発見された五つのマナ・ストーンは、特別の鎧 “ブリガンダイン”となり人間や国家の思想を象徴する存在となっていた。
そして、それぞれが「正義」「高潔」「自由」「誇り」「自我」のブリガンダイン、と呼ばれるようになったのである。
時はルーナジア暦781年。五つの国と小さな一族は互いに相容れない思想、信仰、歴史により新たな戦乱の時代を迎えようとしていた。
六人の君主とルーンの騎士たちは、それぞれの想いを胸に戦火へと身を投じていく。
しかるに大陸統一を果たしたとき史書「ルーナジア戦記」の記憶は蘇り、そなたは知るであろう。
このルーナジアで起きた、すべての、そしてあらゆる物語を。
(c) Happinet
| 商品名 | ブリガンダイン ルーナジア戦記 通常版 【Switchゲームソフト】 【sof001】 |
|---|---|
| 型番 | ブリガンダインルーナジアセンキ |
| メーカー | ハピネット |
| 商品番号 | 19751157 |
| JANコード | 4907953564473 |
| メーカー発売日 | 2020/06/25発売 |
| ジャンル | ファンタジーウォーシミュレーション |
|---|---|
| プレイ人数 | 1人(オンラインプレイ非対応) |
| CERO年齢区分 | C:15歳以上対象 |
1件中1件から1件までを表示
投稿日:2020/06/27 16:09:23
20年以上前のPSでブリガンダインは初お目見えでしたが、当時も外交や計略等の機能がなく、純粋にSLGとしてのHEX戦闘が楽しめる骨太のゲーム性は本作Switch版でも変わりません。
PS版と比較すると、
・クエストで育成が可能。
(PS版では戦闘でしか経験値が入手できなかった)
・グラフィックが綺麗。
(やはり時代ですね…)
が大きな進歩と感じます。
ただ、ロード時間が当時のPS版でも長かったのですが、Switch版の本作でもロード時間は長く感じます。
クエストの「修行」に騎士を出すことで、その騎士の配下のモンスターも経験値を得て育成可能となりましたが、戦闘で死んでしまうとショックは大きいですが、それもまたこのゲームの醍醐味。
いかに死亡させずに、キャラクターを育成し戦闘に勝利するかが楽しい要素の1つです。
気になった点をあげるとすれば、
・文章がおかしい場合がある。
・ロード時間が長い。
・LVUP時、例えばLV1からLV3になった場合、LV2の報告、L3の報告が各キャラクター毎にあるため、複数キャラクターが低LVの時は頻繁にLVUP報告があって、ちょっと鬱陶しいです。
個人的には、一覧表みたいなので、パッと結果が分かるようにしてもらった方が良かったと思う。
0人が参考になったと回答





















