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晴海ライナー 4K撮影作品 燃料電池バス「SORA」 晴海トリトンスクエア〜有楽町駅〜晴海二丁目
ビコム初の路線バス展望!ウォーターフロントを水素の力で軽やかに駆け抜ける
ビコム初の路線バス展望!ウォーターフロントを水素の力で軽やかに駆け抜ける
ビコム初の路線バス展望!ウォーターフロントを水素の力で軽やかに駆け抜ける
ビコム初の路線バス展望!ウォーターフロントを水素の力で軽やかに駆け抜ける
晴海ライナーは日立自動車交通が運行する路線バス。晴海と、交通の拠点である東京駅八重洲北口を結ぶ。
晴海はもともと工業地帯だったが、近年は再開発が進み高層マンションが立ち並ぶ、ウォーターフロントの新しい住宅地として注目が集まる。
本作は2025年11月で晴海ライナーから引退する燃料電池バス「SORA」に乗車し、晴海トリトンスクエアから都心部へ向かう。
運転席や電光掲示板も見えるアングルで撮影し、路線バスならではの乗車体験を楽しめる。
アクセルを踏み込むと、水素と酸素の化学反応で発生した電力がモーターに加わり、バスとも電車とも異なる独特で軽やかな音を奏でる。
晴海の高層マンション群を横目に走り、勝鬨橋を渡ると東銀座駅。雨露に濡れた東京の街並みが艶やかに映る。
撮影後に廃止された東京高速道路やJR各線の高架をくぐり、有楽町駅、東京駅八重洲北口を過ぎると、日本橋エリアを周回し晴海方面へと戻る。
停留所が少ないため、路線バスでは珍しく右側車線を走り続けるのも面白い。
再度、晴海トリトンスクエアを経由したのちに、終点の晴海二丁目に到着する。
特典映像は豪華4本立て。足立区の第五車庫から晴海トリトンスクエアまで、下町を縦断し回送運転する出庫展望と、
豊洲・有明エリアの高規格な道路を快走する、水素充填のための回送展望。「SORA」を初めとした晴海ライナー用バスの各種形式紹介。
そしてバス出庫の様子をタイムラプス映像で収録。貴重で興味深い映像も併せた保存版!
■撮影日
2024年11月21日 曇り時々雨
■撮影車両
晴海ライナー TYO-01系統(貸切として運行)
燃料電池バス トヨタ「SORA」1207号車
【映像特典】
出庫展望・水素充填展望・車両形式紹介・車庫出庫タイムラプス
| 商品名 | 晴海ライナー 4K撮影作品 燃料電池バス「SORA」 晴海トリトンスクエア〜有楽町駅〜晴海二丁目 |
|---|---|
| 型番 | ハルミライナー4ケイサツエイサブル |
| メーカー | ビコム |
| 商品番号 | 101533750 |
| JANコード | 4932323687438 |
| メーカー発売日 | 2025/06/21発売 |
| 型番 | VB-6874 |
|---|---|
| ジャンル | 路線バス |
| 時間 | 73分 |
| ディスク枚数 | 1枚 |
| メディア | ブルーレイ |
| 制作国 | 日本 |
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